昭和36年生まれ、北野高校(S55卒)、関西医大(S62卒)。平成5年フジモト眼科開設。平成11年医学博士を取得。日本眼科手術学会、日本角膜学会、日本コンタクトレンズ学会、国際屈折矯正手術学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、アメリカ眼内レンズ屈折矯正手術学会、ヨーロッパ眼内レンズ屈折矯正手術学会、抗加齢医学学会会員。1年に数回、国内外で学会発表を行うと共に、新しい治療法を学び、患者様によりよい医療を提供することがモットー。平成18年8月に抗加齢医学会専門医取得。アンチエイジング、予防医学、東洋医学など全身的な視野で医療に取り組む。2000年10月よりレーシック、2001年6月よりオルソケラトロジーを始め、2002年より多焦点眼内レンズを用い、白内障と同時に老視の治療にも力を注ぎ、手術件数は多焦点眼内レンズ手術件数は500眼を超える国内最多数。白内障など眼内手術は約800件/年、眼瞼下垂など眼外手術は約360件/年、レーシック手術は約350件/年。